古今和歌集789番|作者|原文|読み|分類

古今和歌集789番の作者、原文、読み、分類に関するまとめ。

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古今和歌集789番について

歌番号 789
詞書 心地そこなへりけるころ、あひしりて侍りける人のとはてここちおこたりてのちとふらへりけれは、よみてつかはしける
作者|歌人 兵衛
和歌 しての山ふもとを見てそかへりにしつらき人よりまつこえしとて
読み仮名
ふりがな
してのやま-ふもとをみてそ-かへりにし-つらきひとより-まつこえしとて
分割 してのやま
ふもとをみてそ
かへりにし
つらきひとより
まつこえしとて
ローマ字読み
大文字
SHITENOYAMA-FUMOTOMITESO-KAHERINISHI-TSURAKIHITOYORI-MATSUKOESHITOTE
ローマ字読み
小文字
shitenoyama-fumotomiteso-kaherinishi-tsurakihitoyori-matsukoeshitote
巻数 巻十五巻|恋五