古今和歌集686番|作者|原文|読み|分類

古今和歌集686番の作者、原文、読み、分類に関するまとめ。

古今和歌集686番について

歌番号686
詞書題しらす
作者|歌人凡河内みつね
和歌かれはてむのちをはしらて夏草の深くも人のおもほゆるかな
読み仮名
ふりがな
かれはてむ-のちをはしらて-なつくさの-ふかくもひとの-おもほゆるかな
分割かれはてむ
のちをはしらて
なつくさの
ふかくもひとの
おもほゆるかな
ローマ字読み
大文字
KAREHATEMU-NOCHIOHASHIRATE-NATSUKUSANO-FUKAKUMOHITONO-OMOHOYURUKANA
ローマ字読み
小文字
karehatemu-nochiohashirate-natsukusano-fukakumohitono-omohoyurukana
巻数巻十四巻|恋四
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