古今和歌集248番|作者|原文|読み|分類

古今和歌集248番の作者、原文、読み、分類に関するまとめ。

古今和歌集248番について

歌番号248
詞書仁和のみかとみこにおはしましける時、ふるのたき御覧せむとておはしましけるみちに遍昭かははの家にやとりたまへりける時に、庭を秋ののにつくりておほむ物かたりのついてによみてたてまつりける
作者|歌人僧正遍昭
和歌さとはあれて人はふりにしやとなれや庭もまかきも秋ののらなる
読み仮名
ふりがな
さとはあれて-ひとはふりにし-やとなれや-にはもまかきも-あきののらなる
分割さとはあれて
ひとはふりにし
やとなれや
にはもまかきも
あきののらなる
ローマ字読み
大文字
SATOHAARETE-HITOHAFURINISHI-YATONAREYA-NIHAMOMAKAKIMO-AKINONORANARU
ローマ字読み
小文字
satohaarete-hitohafurinishi-yatonareya-nihamomakakimo-akinonoranaru
巻数巻四巻|秋上
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