古今和歌集301番|作者|原文|読み|分類

古今和歌集301番の作者、原文、読み、分類に関するまとめ。

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古今和歌集301番について

歌番号 301
詞書 寛平御時きさいの宮の歌合のうた
作者|歌人 ふちはらのおきかせ
和歌 白浪に秋のこのはのうかへるをあまのなかせる舟かとそ見る
読み仮名
ふりがな
しらなみに-あきのこのはの-うかへるを-あまのなかせる-ふねかとそみる
分割 しらなみに
あきのこのはの
うかへるを
あまのなかせる
ふねかとそみる
ローマ字読み
大文字
SHIRANAMINI-AKINOKONOHANO-UKAHERUO-AMANONAKASERU-FUNEKATOSOMIRU
ローマ字読み
小文字
shiranamini-akinokonohano-ukaheruo-amanonakaseru-funekatosomiru
巻数 巻五巻|秋下